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      <title>高田とも子blog「げん気のビタミン」</title>
      <link>http://t-tomoko.net/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 07 Mar 2010 16:02:43 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>☆コンタクトレンズの正しい使い方</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20100218_01.jpg" width="166" height="148" />
</p>
<p>
国民の10人に1人が付けているという、コンタクトレンズ。使う人が多くなっている一方で、コンタクトレンズによる目のトラブルが増えているのも現実です。今の時期は空気の乾燥や花粉によるダメージも大きく、注意が必要です。<br>
<br>
<br>
■コンタクトレンズの間違った使い方
<br>
<br>
(1)レンズの洗浄が不十分である。<br>
(2)使用期限が過ぎたものを使う。<br>
(3)目に違和感があるのにレンズを装着してしまう、など。<br>
長年使っている人ほど、正しい使い方がおろそかになりがちです。注意しましょう。<br>
<br>
<br>
■目のトラブル
<br>
<br>
・目の角膜は涙を介して空気中の酸素を取り入れて呼吸をしています。ところが、コンタクトレンズを付けると角膜の表面が覆われ、角膜が酸素不足を起こして傷つきやすくなってしまいます。<br>
・コンタクトレンズを間違った方法で装着すると、目が充血して角膜の表層に傷が付き、そこにバイ菌が入ると細菌性潰瘍になります。水道水や汚れた水の中にいるアカントアメーバ（原生動物）が付着すると、難治性の角膜炎を起こします。<br>
・痛みを感じたり、充血がひどかったりする時は早めに眼科で診察を受けましょう。<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20100218_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20100218_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2010/0307-1602.php</link>
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         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 16:02:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆イチゴのパワー</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20100211_01.jpg" width="190" height="138" />
</p>
<p>
たっぷりの甘みと程よい酸味、そしてかわいらしい見た目が人気の、イチゴ。これから春にかけて旬となるイチゴは、栄養をたっぷり含んでいます。<br>
静岡県は、全国でも出荷量が5本の指に入るイチゴの名産地であり、代表的なものは「章姫（あきひめ）」と「紅ほっぺ」等があります。<br>
章姫は、酸味が少なく、甘味が強いイチゴで、紅ほっぺは、香り高く、甘味と酸味のバランスがよいイチゴです。<br>
<br>
<br>
■イチゴのビタミンC
<br>
<br>
・<strong>ビタミンC</strong>は、100gあたり、レモンの果汁やグレープフルーツよりも多く含まれています。<br>
・イチゴを7～10粒食べると1日に必要なビタミンCを摂取することができます。<br>
・ビタミンCは、コラーゲンを生成して美肌を作る、体に有害な活性酸素を除去する、粘膜の抵抗性を強くして風邪を予防する、などの働きがあります。<br>
・水洗いする時、ヘタを取って洗うと水溶性のビタミンCが溶け出てしまうため、ヘタは残したまま洗うと良いでしょう。<br>
・イチゴは水でサッと洗うだけで生で食べられるので、手軽にたっぷりビタミンCを摂取できます。<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20100211_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20100211_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2010/0307-1503.php</link>
         <guid>http://t-tomoko.net/archives/2010/0307-1503.php</guid>
         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 15:03:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆冬の膝関節痛</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20090204_01.jpg" width="150" height="177" />
</p>
<p>
寒い日が続くなか、体の節々に痛みを感じ、中高年を悩ませる辛い症状、関節痛。特に日常よく動かす膝は負担がかかりやすく、冬に痛みが激しくなりやすい部分です。<br>
<br>
<br>
■膝にかかる負担
<br>
<br>
・平地を歩いている時…体重の2～3倍<br>
・階段ののぼり降り…体重の約4倍<br>
・走っている時…体重の約6倍<br>
<br>
<br>
■冬に痛くなる原因
<br>
・膝の痛みは関節軟骨が加齢や激しい運動によってすり減ることで起こります。<br>
・関節と関節の間にある関節軟骨は、衝撃を和らげたり関節の動きを滑らかにする働きがあります。<br>
・この関節軟骨がすり減ると骨と骨が直接こすれるため、痛みが生じてしまいます。<br>
・冬は寒さで血流が悪くなるため、膝の周りの筋肉が硬くなって膝への負担が増えたり、関節組織の新陳代謝が悪くなったりして、それが痛みにつながることがあります。<br>
・上半身に比べて、下半身は冬でも薄着になりがちなので、冷えには十分注意しましょう。<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20090204_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20090204_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2010/0215-1139.php</link>
         <guid>http://t-tomoko.net/archives/2010/0215-1139.php</guid>
         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 11:39:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆今年の花粉症対策</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20100128_01.jpg" width="140" height="160" />
</p>
<p>
厳しい寒さとともに気になってくるのが、花粉症です。今年の花粉の量は、去年の夏、梅雨が長引いて日照時間が少なかったため、スギやヒノキの雄花があまり育たなかったことが原因で例年よりもやや少なめと予測されています。ただ、花粉症の症状があらわれるのには十分な量なので、花粉症の方は早めにしっかりとした対策をしておきたいものです。<br>
<br>
<br>
■基本的な対策
<br>
<br>
・花粉症は花粉に対して人間の体が起こす異物反応です。体が花粉を外に出そうとするために、くしゃみ、鼻水といった症状がでます。<br>
・症状を軽くするためには早めの対策が重要です。うがい、手洗い、マスクの着用が効果的です。<br>
・マスクは花粉が飛び始める前から付けることで発症時期を遅らせることができます。<br>
・マスクには、保湿マスクや、鼻に塗るマスクなどもあります。<br>
・目に入る花粉の量を減らすにはメガネが効果的です。<br>
・外出時は花粉が付きにくいポリエステルなど化学繊維の服を着ると良いでしょう。<br>
・花粉の季節の前から予防的に薬を服用し始める初期療法も効果的。<br>
・早めに医療機関を受診し診察を受けるのも良いでしょう。<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20100128_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20100128_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2010/0201-1858.php</link>
         <guid>http://t-tomoko.net/archives/2010/0201-1858.php</guid>
         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 18:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆食べ物で冷え性改善</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20100121_01.jpg" width="160" height="145" />
</p>
<p>
厳しい寒さが続く今日この頃。手足の冷えが気になって眠れない、厚着をしていても体の冷えがおさまらない…など、冷え性に悩む人が多いです。<br>
体が冷えると、血行が悪くなったり体温調節がうまくできなくなるので、頭痛、風邪、腹痛、下痢、肌荒れなどの症状を起こしやすくなってしまいます。<br>
体を外側から温める以外に、内側からあたためてくれる「食べ物」をご紹介します。<br>
<br>
<br>
■体を温める食べ物と冷やす食べ物
<br>
<br>
・東洋医学では、食べ物は陽性と中性と陰性に分けられます。体を温めるのは陽性の食べ物です。<br>
・陽性の食べ物は、寒い地方、寒い時期に採れる、土の中で育つ、などの特徴があります。<br>
　（大根、ニンジン、ネギ、ニラ、サトイモ、カボチャ、ショウガ、ニンニクなど。）<br>
・陰性の食べ物は解熱作用があるため、冷え性の人はたくさん食べない方が良いでしょう。<br>
　（夏に採れるトマト、キュウリ、チョコレート、スナック菓子、コーヒーなど。）<br>
・寒い時期には甘い物の食べ過ぎには注意し、体を温めるものをたくさん食べるようにします。<br>
　（温かい料理で食べると体を温める効果がより高くなります。）<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20100121_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20100121_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2010/0125-1152.php</link>
         <guid>http://t-tomoko.net/archives/2010/0125-1152.php</guid>
         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 11:52:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆肩こり解消法</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20100114_01.jpg" width="124" height="183" />
</p>
<p>
まるで大きな石が乗っているかのように肩が重く感じる症状、肩こりは、若い世代から年配の方まで、多くの人が悩む辛い症状の一つです。放っておくと頭痛や目の疲れを起こす原因にもなります。<br>
<br>
<br>
■国民生活基礎調査　自覚のある症状
<br>
<br>
　男性　1位…腰痛　<strong>2位…肩こり</strong>　3位…せき・たん<br>
　女性　<strong>1位…肩こり</strong>　2位…腰痛　3位…関節痛<br>
<br>
<br>
■肩こりが起こる原因
<br>
<br>
・肩こりは、肩周辺の筋肉の緊張が続いて血行が悪くなることで起こります。肩周辺の血行が悪くなると、本来血液の流れによって解消される疲労物質が溜まってしまい、肩こりとなります。<br>
・筋肉が緊張する原因は、頭が前に出ることによってボウリングの玉ほどの頭の重さが慢性的に首から肩にかけてかかってしまうことにあります。<br>
・首の骨のカーブがなくなってしまう<strong>「ストレートネック」</strong>という症状も、頭が前に出る原因になります。<br>
・特に頭に近い部分がこった場合、頭痛や目の疲れが起こることもあります。（悪い姿勢が肩こり、そして頭痛や目の疲れを起こしてしまうのです。）<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20100114_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20100114_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2010/0115-1049.php</link>
         <guid>http://t-tomoko.net/archives/2010/0115-1049.php</guid>
         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 10:49:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆正月太り解消法</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20100107_01.jpg" width="133" height="150" />
</p>
<p>
新しい年が始まり、毎年のことながらこの時期に気になってしまうのが、正月太りです。のんびり過ごせるお正月も終わり、余分についてしまった贅肉を落として早めに元の体型に戻りたいものです。<br>
年末の忘年会シーズンからお正月にかけての飲み過ぎ・食べ過ぎに加え、特にお正月は体を動かさないから余計脂肪がたまってしまい、体重が増えてしまった方も多いです。<br>
<br>
<br>
■お腹まわりの贅肉を落とす方法
<br>
<br>
・お腹まわり、背中は特に家に1日中いると活動性が低く、筋肉が落ち贅肉がつきやすい部分です。<br>
【お腹まわりのシェイプアップ方法】<br>
(1)仰向けに寝て両足を揃えて上げ、8の字を横にした形（∞）を宙に描くように動かします。<br>
(2)イスに座って片方の足を地面から上げて10秒間キープし、続いてもう片方の足も同様にします。<br>
※どちらの運動も無理のない回数から毎日続けることが大切です。なかなかきつい運動なので、くれぐれも無理をしないように注意しましょう。<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20100107_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20100107_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2010/0108-1020.php</link>
         <guid>http://t-tomoko.net/archives/2010/0108-1020.php</guid>
         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Fri, 08 Jan 2010 10:20:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆脳の疲れリセット</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20091224_01.jpg" width="148" height="150" />
</p>
<p>
ストレス社会と言われる現代、体を激しく動かしていないのに疲れがとれないと感じたら、それは、なかなか解消できない脳の疲れが原因かもしれません。<br>
<br>
<br>
■脳の疲労　自己診断
<br>
<br>
・夜中や朝早くに目覚めることがある<br>
・食事は無理に食べ、あまりおいしく感じない<br>
・体を使わないのにヘトヘトだと思うことがある<br>
・気持ちが沈んでいて暗い気分になってしまう<br>
・イライラする<br>
一つでも当てはまるものがあったら、脳が疲れている可能性があります。<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20091224_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20091224_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2009/1230-1236.php</link>
         <guid>http://t-tomoko.net/archives/2009/1230-1236.php</guid>
         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Wed, 30 Dec 2009 12:36:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>想定外のプレゼント</title>
         <description>今日一番のお話を紹介しまーす。
駅のスタバで コーヒーを買って乗車した私ですが、そこで兄に出合いました。車内販売がやって来ました。兄がお姉さんにコーヒーを注文。するとお姉さんが『ソイジョイ』を両手に乗せて、「どうぞクリスマスプレゼントです」と笑顔を添えて手渡ししてもらったんです。 想定外です！300円のコーヒーに、ただ今100円のクリスマスプレゼントでーす。 

スタバで買って残念！でも・・兄と２人で半分わけしながら東京に向かった兄妹でした。
このプレゼントは２４日まで実施しているそうですよ。
</description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2009/1223-1230.php</link>
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         <category>とも子日記</category>
         <pubDate>Wed, 23 Dec 2009 12:30:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>麻布十番の美味しいパン屋さん</title>
         <description>麻布十番の商店街には、人気の名店が沢山あります。焼き鳥のあべちゃん・たい焼き屋さん・豆菓子屋さん・V6の岡田君がよく買いに行ったミルクパンを売っている有名なパン屋さんの「モンタボー」には、有名人が度々買い物しているそうです。
先日、パンを買っていたらすぐ隣りでレジに並んでいた綺麗なお姉さんがいました。なんと・・あの叶美香さんじゃあありませんか！サングラスに茶色の長い髪、白い指先には、大きく重そうな指輪。本物・・？？とても大きな指輪にしなやかな白い指が、かえって痛々しく感じたほど。店員さんに叶美香さんかどうかを尋ねたら・・YES！との返事。よくこのパン屋さんに買い物に来るようです。</description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2009/1222-2103.php</link>
         <guid>http://t-tomoko.net/archives/2009/1222-2103.php</guid>
         <category>とも子日記</category>
         <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 21:03:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆冬至の日にカボチャ</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20091217_01.jpg" width="170" height="127" />
</p>
<p>
12月22日は一年で最も日が短くなる冬至です。冬至といえば、ゆずを浮かべたゆず湯と、ホクホクのカボチャですね。「冬至にカボチャを食べると風邪をひかない」と言われています。<br>
<br>
<br>
■冬至にカボチャを食べる理由
<br>
<br>
・カボチャは様々な栄養素が含まれている緑黄色野菜です。主な成分はでんぷんですが、βカロテンを豊富に含んでいます。βカロテンは、体内に取り込まれると必要に応じてビタミンAに変換されます。<br>
・ビタミンAは皮膚や粘膜を丈夫にし、風邪などの細菌感染に対する抵抗力をつけてくれます。<br>
・国内産のカボチャの旬は、夏です。しかし、長期間保存できるため、冬に食べて風邪などの病気を予防したことから、「冬至にカボチャを食べると風邪をひかない」と言われています。<br>
・特に、皮には多くのβカロテンが含まれているため、皮つきのまま調理すると良いでしょう。<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20091217_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20091217_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2009/1222-1020.php</link>
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         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 10:20:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆頻尿の悩み改善</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20091210_01.jpg" width="116" height="181" />
</p>
<p>
日中でも肌寒さを感じるようになると、頻繁にトイレに行きたくなってしまうという人が多いです。ひどくなると物事に集中できない、夜熟睡できないなど、生活にも支障をきたしてしまいます。<br>
<br>
<br>
■頻尿とは
<br>
<br>
・健康な成人の膀胱の容量は200～300ccです。1日の尿の総量は1,000～2,000ccであるため、1日7～8回くらいトイレに行くのが普通です。それより多いと頻尿の疑いがあります。<br>
・夜は2回以上トイレに起きると夜間頻尿と考えられます。<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20091210_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20091210_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2009/1216-1850.php</link>
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         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Wed, 16 Dec 2009 18:50:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆ウコンの効用</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20091203_01.jpg" width="201" height="150" />
</p>
<p>
忘年会シーズンの到来、同僚やお友達とついついお酒も進みがちです。翌日の二日酔いの症状を和らげてくれる注目の食材が、<strong>ウコン</strong>です。<br>
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■ウコンについて
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<br>
・主に沖縄で栽培されていますが、静岡県内でも浜松市の三方原で作られています。<br>
・今の時期収穫されるのは、「秋ウコン」という種類です。<br>
・ショウガと同じ科目の植物で、粉末になって売られていることが多いです。<br>
<br>
<br>
■ウコンの効用
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<br>
・ウコンには多くの栄養成分が含まれていますが、中でも注目すべき成分はクルクミンです。<br>
・<strong>クルクミン</strong>はウコンの黄色い色素成分で、肝機能を強化する働きがあることが知られています。<br>
・特にお酒を飲みすぎた後に摂取すると、二日酔いを予防することが期待できます。<br>
・体内に入ったアルコールは肝臓で酵素の働きによって分解されます。クルクミンはこの酵素の働きを助け、アルコールの分解を促進させています。<br>
・水よりも油に溶けやすい性質があるため、おつまみなども一緒に食べ、食後に摂取するとより効率良く吸収されます。<br>
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</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20091203_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20091203_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
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         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Fri, 04 Dec 2009 14:36:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆むくみ解消法</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20091126_01.jpg" width="161" height="124" />
</p>
<p>
足がパンパンでなかなかブーツがはけない、朝起きると、顔が腫れぼったい、など、女性にとって、体のむくみは大きな悩みのタネです。このむくみは体の冷えと大きく関係し、血行がわるくなりがちなこれからの時期は特に要注意です。<br>
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■むくみとは
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<br>
・むくみは、血液やリンパの流れが悪くなり、体内に水分が余分にたまることで起こります。<br>
・通常、血管の外へ漏れた血液中の余分な水分は、再び血管やリンパ管に回収されて体の外へ排出されます。ところが、血液やリンパの流れが悪くなると水分が回収されなくなり、体にどんどんたまってむくみが起こってしまいます。<br>
・特に足は心臓から遠い場所にあるため水分ガたまりやすく、立ちっぱなしや動かさないとむくみがひどくなりやすい所です。その他、アルコールや塩分の摂りすぎもむくみの原因になります。<br>
・放っておくとセルライトに変化し、むくみが治りにくくなることがあるので注意が必要です。<br>
・年をとると血流を良くしてくれる筋肉の量も減ってくるので、むくみやすくなってしまいます。<br>
・朝起きた時の顔のむくみは、前の日にお酒や味の濃い食べ物を摂りすぎたことが主な原因です。<br>
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</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20091126_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20091126_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2009/1202-1846.php</link>
         <guid>http://t-tomoko.net/archives/2009/1202-1846.php</guid>
         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Wed, 02 Dec 2009 18:46:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆乾燥肌対策</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20091119_01.jpg" width="150" height="150" />
</p>
<p>
秋から冬にかけて、肌がカサカサする、全身がかゆい、手にひびが入る等の症状に悩む人も多いです。空気が乾燥するこの時期、しっかりケアをしないとお肌から潤いが奪われてしまいます。<br>
<br>
<br>
■乾燥肌とは
<br>
<br>
・肌の水分が蒸発して表面がカサカサになる症状を言います。<br>
・特に秋から冬、空気が乾燥してくると起こりやすい症状です。<br>
・健康な皮膚の表面には適度な皮脂膜があり、外気の刺激から肌を守っていますが、空気が乾燥すると皮脂の量が少なくなって皮脂膜に隙間ができ、肌から水分が蒸発してカサカサになってしまいます。<br>
・肌の乾燥が進むと、白く粉をふいたり、ひび割れを起こしたりかゆみが生じてきます。<br>
・かゆいからといってかきむしってしまうと、肌が弱くなってさらにかゆくなってしまうので、注意しましょう。<br>
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</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20091119_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20091119_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2009/1127-1454.php</link>
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         <category>美容（ビューティー）</category>
         <pubDate>Fri, 27 Nov 2009 14:54:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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