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      <title>高田とも子blog「げん気のビタミン」</title>
      <link>http://t-tomoko.net/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 18 May 2012 16:28:33 +0900</lastBuildDate>
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         <title>☆そら豆のパワー</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120517_01.jpg" width="168" height="132" />
</p>
<p>
「そら豆」には、豆類ならではの栄養がたっぷり入っています。<br>
さやから出してしまうと一気に鮮度が落ちるので、さや付きのものを買うのがおすすめです。<br>
<br>
<br>
■そら豆に含まれる栄養(1)
<br>
<br>
・そら豆はとても栄養価が高い食品で、豆類と野菜類 両方の栄養を併せ持っています。<br>
　〔豆類の栄養〕<br>
　　たんぱく質＝筋肉や内臓を作るために欠かせません。<br>
　　糖質＝体のエネルギー源となります。<br>
　　ビタミンB1・B2＝糖質や脂質の代謝を助けて疲労を回復します。<br>
　〔野菜の栄養〕<br>
　　ビタミンC＝肌の健康を維持します。<br>
・これからの季節は、ビタミンCが紫外線ダメージをやわらげたり、ビタミンB群が夏バテを解消するということが期待できます。<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120517_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120517_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2012/0518-1628.php</link>
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         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Fri, 18 May 2012 16:28:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆気になるコレステロール</title>
         <description><![CDATA[<p>
コレステロール値に異常があると動脈硬化の最大の原因ともいわれる脂質異常症になります。<br>
脂質異常症は目立った自覚症状がない為、予防として食事・運動でコレステロールのバランスを保つことが大切です。<br>
<br>
<br>
■コレステロールは体の中でどんな働きをしているのか？
<br>
<br>
・コレステロールは私たちの体を作る細胞膜の成分、ホルモンや胆汁の原料になります。<br>
・HDL（善玉）、LDL（悪玉）に大きく分けられ、このバランスが悪いと動脈硬化を起こし脳卒中、心筋梗塞の原因になります。<br>
・コレステロールは食品からも取り込まれるが、主に肝臓など体内で合成されます。<br>
　それを血管に運んでいるのが悪玉コレステロールです。余分なコレステロールを回収して肝臓に戻しているのが善玉コレステロールです。<br>
・善玉・悪玉のバランスが崩れると余分なコレステロールが血管の壁に入って動脈硬化になります。<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120510_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120510_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2012/0514-1228.php</link>
         <guid>http://t-tomoko.net/archives/2012/0514-1228.php</guid>
         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Mon, 14 May 2012 12:28:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆新茶のパワー</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120503_01.jpg" width="173" height="130" />
</p>
<p>
日本一のお茶どころ・静岡。今年も八十八夜を迎え、待ちに待った新茶のシーズン到来です。<br>
冬の間にしっかりと養分を蓄えた新茶。<br>
今だけしか味わえない独特の旨味と香りは格別です。<br>
<br>
<br>
■新茶ならではの成分
<br>
<br>
・新茶は秋から春にかけてゆっくり養分を蓄えた新芽を摘み取ったものです。<br>
・緑茶に含まれるおもな成分…渋味成分のカテキン、カフェイン、アミノ酸など。<br>
・新茶は特にアミノ酸、中でもテアニンを多く含みます。<br>
・テアニン：緑茶が持つ旨味・甘味の成分です。気持ちを落ち着かせてくれ、心や頭をリラックスさせる効果が知られています。<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120503_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120503_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2012/0505-1832.php</link>
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         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Sat, 05 May 2012 18:32:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆紫外線対策</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120426_01.jpg" width="158" height="145" />
</p>
<p>
ゴールデンウィークを迎え暖かい日差しのもと、外での活動が多くなる季節。忘れてはいけないのが、紫外線対策です。<br>
すでに強くなり始めている紫外線は、これからのシーズン、もっとも多く降り注ぎます。年々強くなっていると言われているので、対策は万全にしたいものです。<br>
<br>
<br>
■紫外線のダメージ
<br>
<br>
・紫外線は波長が長い方からA・B・Cに分けられます。Cは地表に届いていません。<br>
・UV-B：日焼けを起こします。<br>
・UV-A：波長が長いため皮膚の奥の真皮に届き、コラーゲンにダメージを与えます。<br>
・紫外線を浴びた直後は、日焼け、角膜炎、免疫力が低下します。<br>
　運動会の後などに唇にヘルペスができるのは、紫外線によって免疫が低下するためです。<br>
　ダメージが蓄積すると、肌のシミ・シワ、皮膚ガン、白内障、翼状片の原因になります。<br>
・紫外線のダメージは、特に成長期に蓄積されやすいと言われているため、子供も注意が必要です。<br>
・昔は太陽を浴びることが良いとされていましたが、今は紫外線ダメージの方が重要視されています。<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120426_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120426_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2012/0427-2151.php</link>
         <guid>http://t-tomoko.net/archives/2012/0427-2151.php</guid>
         <category>美容（ビューティー）</category>
         <pubDate>Fri, 27 Apr 2012 21:51:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆健康長寿をめざして…</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120419_01.jpg" width="154" height="147" />
</p>
<p>
世界的にも長寿国として知られ、元気なお年寄りが多い、日本。<br>
「体を動かしている」「何でも食べる」「みんなに支えられている」…<br>
いくつになってもパワフルに活動する元気の源とは…？<br>
<br>
<br>
■都道府県別の平均寿命のランキング
<br>
<br>
・男性1位：長野 2位：滋賀 3位：神奈川 4位：福井 5位：東京 6位：静岡<br>
・女性1位：沖縄 2位：島根 3位：熊本 4位：岡山 5位：長野 6位：静岡<br>
　（平成17年 厚生労働省 都道府県別生命表）<br>
<br>
<br>
■元気に活躍している県内のご長寿に聞いた長寿の秘訣(1)
<br>
<br>
・浜松市在住 90歳<br>
　・毎週、シニアのボウリングサークルに参加しています。<br>
　・病気で休むことなく、40年ボウリングを続けています。<br>
　・おしゃれ好きです。よく食べます。気持ちが前向きです。<br>
　・健康の秘訣は、ボウリング仲間との交流です。<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120419_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120419_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2012/0423-2159.php</link>
         <guid>http://t-tomoko.net/archives/2012/0423-2159.php</guid>
         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 21:59:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆骨粗しょう症</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120412_01.jpg" width="100" height="200" />
</p>
<p>
骨がもろくなり、ちょっとした衝撃で骨折する危険がある、骨粗しょう症。<br>
私たちの骨は、20歳前後をピークに年々もろくなってしまうといわれています。<br>
骨粗しょう症は50歳以上の女性に多い症状ですが、その原因には若い頃の食生活が大きく関わっています。また、生活習慣病も関係していると言われ、男性も要注意です。<br>
<br>
<br>
■骨粗しょう症とは
<br>
<br>
・骨は常に壊したり、作ったりを繰り返している組織です。<br>
・骨粗しょう症の場合、壊す方が進んでしまっている状態です。<br>
・目立った自覚症状がなく、進行すると転んだだけで骨が折れたり、背骨の圧迫骨折で強い腰の痛みが生じます。<br>
・若い頃の最大の骨密度を100％とすると、70％以下で“骨粗しょう症”と診断されます。<br>
　（まだ測定したことがない方は、整形外科などで検査することをおすすめします。）<br>
<br>
<br>
■原因
<br>
<br>
・女性ホルモンの減少によって生理的に骨の密度が下がる。<br>
・腸管からのカルシウムの吸収が落ちて骨に貯められなくなる。<br>
・生活習慣病。<br>
・骨密度が最大になる20代前後にダイエットなどで栄養バランスが悪かった、など。<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120412_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120412_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2012/0413-2141.php</link>
         <guid>http://t-tomoko.net/archives/2012/0413-2141.php</guid>
         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Fri, 13 Apr 2012 21:41:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆抗酸化食品に注目</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120405_01.jpg" width="142" height="159" />
</p>
<p>
暖かい日差しが降り注ぐ、春。過ごしやすくなる一方で紫外線によるダメージが気になり始める季節でもあります。そこで注目したいのが、体の老化を抑えてくれる食品の抗酸化作用です。<br>
循環器系の疾患の確率を下げる効果も期待されています。<br>
<br>
<br>
■抗酸化食品とは
<br>
<br>
・抗酸化食品とは、抗酸化作用を持つ成分を含んでいる食品のことです。<br>
・“酸化する”ということは、よくサビに例えられますが、私たちの体も金属がさびていくように、年々酸化が進んでしまっています。<br>
<br>
<br>
■抗酸化食品の働き
<br>
<br>
・抗酸化物質の働きの中で特に注目されているのが、動脈硬化の予防です。<br>
・動脈硬化は血液中の悪玉コレステロールが活性酸素によって酸化され、血管にダメージを与えることで徐々に進行すると考えられています。<br>
・その酸化を抑えるものが、抗酸化物質です。<br>
・食品中の抗酸化物質が酸化を抑えることによって動脈硬化を抑え、さらにその先に起こる循環器系疾患の確率を下げることが期待されています。<br>
・その他、動脈硬化の予防のほか、ガンや生活習慣病の予防、肌のシミやシワなど 紫外線によるダメージを抑える働きもあります。<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120405_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120405_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2012/0409-2156.php</link>
         <guid>http://t-tomoko.net/archives/2012/0409-2156.php</guid>
         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 21:56:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆春のダイエット</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120329_01.jpg" width="139" height="162" />
</p>
<p>
例年に比べて寒さが厳しく感じられた 今年の冬。体を動かさないために、たっぷりと脂肪をため込んでしまった人も多いです。<br>
だんだん薄着になる季節、冬太りを解消し余分な脂肪をしっかり落として春を迎えたいものです。<br>
<br>
<br>
■基礎代謝量の年齢変化
<br>
<br>
・基礎代謝量の数値が高いほど、エネルギーを消費しやすいですが、10代から落ち始めて、50代からは急激に低下してしまいます。
<br>
<br>
■基礎代謝量を上げる方法
<br>
<br>
・基礎代謝を上げるためには体を冷やさない方が良いでしょう。<br>
・そのためにはヨガの呼吸法など、体温アップをすると良いでしょう。<br>
　ヨガの呼吸法：息を鼻から吸い、口から吐き出します（腹式呼吸）。<br>
・腹式呼吸をしながらヨガを行うと、さらに代謝がアップします。<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120329_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120329_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2012/0330-2159.php</link>
         <guid>http://t-tomoko.net/archives/2012/0330-2159.php</guid>
         <category>美容（ビューティー）</category>
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2012 21:59:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆認知症の早期発見</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120322_01.jpg" width="154" height="146" />
</p>
<p>
記憶力や判断力が徐々に失われていく病気・認知症。高齢化社会が急速に進む中、その患者数は増え続けています。大切なのは早めの治療です。適切なケアによって進行を遅らせることができます。<br>
<br>
<br>
■認知症の現状
<br>
<br>
・認知症は、年齢を重ねるほど発症率が高くなる病気です。<br>
・認知症高齢者数は、2005年：205万人で、2015年：302万人、2025年：386万人、2035年：445万人と推移すると予想されています。<br>
<br>
<br>
■認知症の症状
<br>
<br>
・例えば人の名前を思い出せないとか、ちょっとした出来事が思い出せないが、後になって思い出したり、簡単なヒントで思い出せるのが、単なる物忘れです。<br>
・一方、認知症に伴う物忘れは、例えば電話で話した内容を忘れるのではなく、電話がかかってきたという事実そのものを忘れてまた電話をかける、といったことが起こります。<br>
・また、ヒントを与えても思い出せないことや、忘れた自覚がないことも大きな特徴です。<br>
・初期症状としては、同じことを何度も言う、何度も聞く ということが非常に多いです。<br>
・物を失くしたり置き忘れが頻繁に見られ、1日中探し物をしている、鍋を火にかけたまま焦がしてしまう、などといったことが起こります。<br>
・自覚がない、ということで、やはり家族や周りの人が気付いてあげることが大事です。<br>
・また、これらの症状に伴い、怒りやすくなる、不安になる、不眠、徘徊などの症状が出ることもあります。<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120322_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120322_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2012/0323-1628.php</link>
         <guid>http://t-tomoko.net/archives/2012/0323-1628.php</guid>
         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Fri, 23 Mar 2012 16:28:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆便秘の予防・解消法</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120315_01.jpg" width="113" height="188" />
</p>
<p>
急な気温の変動や生活環境の変化などによって様々な体の不調が起こりやすい、春。<br>
便秘もそんな不調の1つです。男性よりも女性に多く、女性は若い方から年配の方まで多くの方が悩んでいる症状です。様々な原因・症状が考えられている便秘は、自分のパターンを知って、しっかりと対策をする必要があります。<br>
<br>
<br>
■便秘の症状
<br>
<br>
・お通じの回数が少ない、ということ以外に、お腹が張って苦しい感じがする、お通じの後も便が残っている感じがする、こんな症状がある場合は、毎日お通じがあっても便秘の可能性があります。<br>
<br>
<br>
■便秘の原因
<br>
<br>
・一般的に便秘は食物繊維の摂取量が少ない人に多いですが、食生活の変化や、睡眠時間が変わってしまうなどの日常生活の変化、ストレスも原因になります。<br>
・その他、水分不足や体の冷えから便秘が起こることもあります。<br>
・また、便は腹圧がかかることで起こる腸のぜん動運動によって直腸に運ばれるため、筋力不足や運動不足も原因となります。<br>
・お腹が張る、すっきりしない、というストレスから、イライラや肌荒れを起こすこともあります。<br>
・更に女性は、女性ホルモンの変動が関係することもあります。<br>
<br>
<br>
</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120315_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120315_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2012/0323-1536.php</link>
         <guid>http://t-tomoko.net/archives/2012/0323-1536.php</guid>
         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Fri, 23 Mar 2012 15:36:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆菜の花のパワー</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120308_01.jpg" width="173" height="130" />
</p>
<p>
ほろ苦く、少し辛味も効いた独特の風味が味わえる野菜、菜の花。<br>
旬のこの時期はおひたしや和え物、炒め物など様々な料理で大活躍です。<br>
健康に役立つ成分がたっぷり含まれていることでも注目を集めています。<br>
<br>
<br>
■春を感じさせる野菜・菜の花
<br>
<br>
・私たちが食べている菜の花は、おもにアブラナの花が咲く前のつぼみの状態です。<br>
・つぼみには、これから花を咲かせるための栄養がたっぷり詰まっていると言われています。<br>
<br>
<br>
■菜の花の栄養
<br>
<br>
・菜の花にはビタミン類がたくさん含まれています。<br>
・特に多いのはビタミンCで、その量は野菜の中でもトップクラスと言われています。<br>
・ビタミンCは抵抗力を高めて風邪などの病気を予防するほか、肌を美しく保つ、ストレスから体を守るなど、多くの働きが知られています。<br>
・体内でビタミンAに変わるβカロテンも多く含まれ、皮膚や粘膜の健康を保つ効果があります。<br>
・その他、糖質や脂質の代謝に関わるビタミンB1・B2、造血のビタミンと言われている葉酸も含む、栄養価の高い食材です。<br>
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</p>
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<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120308_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120308_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2012/0310-1911.php</link>
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         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Sat, 10 Mar 2012 19:11:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆運動前のウォーミングアップ</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120301_01.jpg" width="125" height="175" />
</p>
<p>
これから暖かくなるにつれてウオーキングやハイキング、登山など外で体を動かす機会が増えてきます。しかし、急な激しい運動は足腰をいためる原因にもなるため、体をアクティブモードに切り替えるウォーミングアップがとても重要です。<br>
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■ウォーミングアップが重要な訳
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・ウォーミングアップをすると筋肉が温まり、血流が良くなります。<br>
・それによってケガの予防、脂肪燃焼、運動する気持ちを高める効果が期待できます。<br>
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<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120301_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120301_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2012/0303-1936.php</link>
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         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Sat, 03 Mar 2012 19:36:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆膝の痛み解消法</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120223_01.jpg" width="140" height="159" />
</p>
<p>
まだまだ寒い日が続くなか、この時期特に中高年層に起こりやすい症状のひとつが、膝の関節痛。<br>
その痛みには、体が冷えることによる血行不良や、冬の運動不足が大きく関係しています。<br>
<br>
<br>
■年齢とともに衰える膝関節
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・冬は寒さによって血流が悪くなったり、筋肉が凝り固まってしまって膝が痛む人が多いです。<br>
・膝関節には常に体の重みと、歩いたり走ったりする時の地面からの衝撃がかかっています。<br>
・そのため、どうしても年齢とともに衰えて、痛みがでやすくなります。<br>
・ただし、衝撃を受けてしまうからといって体を動かさないと余計悪化してしまう危険があります。<br>
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</p>
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<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120223_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120223_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2012/0225-1746.php</link>
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         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Sat, 25 Feb 2012 17:46:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆イチゴのパワー</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120216_01.jpg" width="173" height="130" />
</p>
<p>
甘酸っぱくてコクのある味、そしてかわいらしい形が特徴の、イチゴ。<br>
ハウス栽培の普及により、今ではすっかり冬に楽しめるフルーツとして定着したイチゴの一番の魅力は、たっぷりの栄養を手軽に摂取できることです。<br>
今年は厳しい寒さのせいで、収穫量が例年より少ないそうですが、これから3月にかけて気温が上がれば増えてくると予測されています。<br>
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■静岡県を代表する品種は「紅ほっぺ」と「章姫」
<br>
<br>
・「紅ほっぺ」は、程よい酸味があって、香り高い品種です。
・「章姫」は、とても甘く、みずみずしいのが特徴です。
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</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120216_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120216_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2012/0219-1644.php</link>
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         <category>健康（ヘルシー）</category>
         <pubDate>Sun, 19 Feb 2012 16:44:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆肌の乾燥対策</title>
         <description><![CDATA[<!---  エントリーの内容　画像150x150   --->
<p class="fig">
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120209_01.jpg" width="171" height="187" />
</p>
<p>
空気が乾燥する季節になるとどうしても避けられないのが、乾燥肌。<br>
今年の冬は特に寒さが厳しく、例年より症状がひどいと感じている人も多いです。<br>
さらに、肌の潤いは年齢を重ねることでも失われてしまいます。<br>
<br>
<br>
■乾燥肌が起こる原因
<br>
<br>
・冬は湿度が低くて乾燥しているため、皮膚表面の水分が蒸発して肌が乾燥しやすいです。<br>
・肌が乾燥すると、皮膚の表面にある皮脂膜に隙間ができてホコリや細菌など外部の刺激を受けやすくなり、炎症やかゆみ、皮膚の表面が厚くなるなどの症状があらわれます。<br>
・高齢になるにつれて、皮脂の分泌が悪くなることと、皮膚が薄くなってきてしまうために水分を保持する能力が落ちてしまうので、高齢者の方が乾燥肌になりやすいです。<br>
・また、寒さによって毛細血管が収縮し、血流が悪くなることも原因の1つです。<br>
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</p>
<!---  写真掲載　画像220x165   --->
<table align="center"><tr><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120209_pic01.jpg" width="220" height="165" />
</td><td>
<img src="http://t-tomoko.net/archives/20120209_pic02.jpg" width="220" height="165" />
</td></tr>
</table>
<p align="center">本日のスタジオ風景</p><br>
<br>]]></description>
         <link>http://t-tomoko.net/archives/2012/0219-1606.php</link>
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         <category>美容（ビューティー）</category>
         <pubDate>Sun, 19 Feb 2012 16:06:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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